2012年3月29日木曜日

ブログテーマ[就活失敗例【就活事後】]|2代目古井戸先生の「続・間違いだらけの就職活動」


症例診察編はついにこれでラスト!!クリック応援よろしくです!        

         ↓    

さて、現在は他流ランキング何位かな?   

    

    

 

 

※前編からの続きの内容です。    

 必ず前編を先に読んで下さい。  

   

        

 

        
 

<診察>

 
大学時代ほど自由で気ままな生活を過ごせる時期は無い。
あなたが来春、内定先企業にいったん入社したら、もう二度

とこんなにストレスの無い楽しい自由時間は味わえない。

 
あなたの人生でたった一回きりのモラトリアム時代。プチ大人

としてある程度自由な活動を認められながらも、大きな責任を

負わず、時間に縛られることも無い。寝たいだけ寝られるし、

平日昼間だって遊びに行くのはへっちゃらだ。徹夜して翌日に

疲れが残ればそのまま1日寝転んでいればいい。

素晴らしいよね。大学時代って。

   


もう一生無いんだぞ。こんな恵まれた時間は。

 

 

  

 

  
どこかでドロップアウトして暇を持て余す人はいるが、そういう人

は将来の生活に不安を抱えたまま。でもあなたの自由時間は

不安感ゼロ。来春にはほぼ確実に職を確保できる状態だ。

  

 

            

 

  

そもそも就活で「学生時代に頑張ったこと」をよく質問されるのは、

そういう自由な時間をどう使ったかを知れば人間性の本質がよく

見えるからなのだ。あなたは既に企業から内定をもらっているの

だし、3年間以上も貴重な自由時間を費やしている。

残るはあと1年足らず。

   

こんな貴重な時間を、せこせこと内定先企業の"便利屋さん"
として過ごしたってまったく意味無し。
先方は単に都合の良い
安い労働力を確保したとしか思っていない。あなたのためを
思って、修行のためにアルバイトを斡旋しているのではない。



あなたが学生のうちに一生懸命覚えることなんて、実際に
入社すれば数ヶ月で嫌でも身に付いてしまう。1年かけた
努力は数ヶ月で無駄になるのだ

しかも学生の頃に仕事を手伝った功績など1年経てばみんな

忘れている。あなた自身だって数年経てば忘れてしまうだろう。

決してすべてが無駄とまでは言わないが・・・少しは意味がある

2012年3月27日火曜日

まっつんパパの爆走"お外遊び"!!:Newシューズ!INOV8 Bare Grip 200!!


Newっていっても、すでに何回か使ってるのですが、アイテム記事を久々に。

今年に入ってさらに急速にユーザーが増えてる気がするINOV8シリーズ。

その中でも特徴的なカラーリングと「ベア」なソールで、

履くだけで否が応にも戦闘態勢にしてくれる、「Bare-Grip 200」でございますー!

グリップどころかトレイルに突き刺さりますよ(^^


にほんブログ村
↑↓ぜひポチッとおねがいします!

にほんブログ村
↑↓ぜひポチッとおねがいします!

にほんブログ村

↓参加してます!こちらもポチッとしていただけるとありがたいです!

INOV8、タロンの評価が上がっている。

と、いっても全国のトレランレースに頻繁に出ているわけではないので、

実際見てるかというとそうではないのですけども...(^^

ただ聞いた話やネット上では、ほぼ好評価(ダメってのは聞いたことがない)なので

まんざら間違ってないとは思いますよ。

で、今回。

巷では「赤タロン」と呼ばれる「x-Talon 190」が人気のようなんですが、

すでに「x-Talon 212」があり、それとは異なる感触が欲しかったので、

minimus以降のお気に入りスタイルでもある、あえてベアな「Bare-Grip 200」を選択。

まあ実際のところはそのデザインとカラーリングにヤラレたというのが大きな理由なのですが(^^;

ではではいってみましょう。

まずはその全体フォルムから。


角度によっては細長く見えますね。これはミッドソールがなく、

シューズの厚みが他よりないからかもしれません。

横から。

ちょっとこの写真ではわかりにくくなってしまいましたが、

212より明らかに突出したソールの「鉤爪」が見てとれます。もうザクザクいってしまいそうですね。

ブラックのライムグリーンのコントラストがとてもきれいです。

つま先。

おなじみのロゴが光るつま先は、212より少し上向きです。フォアフットで使用してもひっかかりなく、

前への推進力が路面に着実に伝わりますね。トゥーカップも212よりしっかりしたものがあります。

2012年3月25日日曜日

死を看取る


死を看取る

newpage21.html へのリンク                          newpage231.html へのリンク